ママが自分らしく輝ける

フランスの保育園では、連絡帳も面倒な細かい指示の書類もなし。オムツやタオル、シーツ類は園から支給されたものを使い、汚れ物は園で洗濯してくれる。登園時は手ぶらでOK。保護者に対して最低限のことしか求めない。これが『普通』です。

毎日、大きな通園バッグや使用済みオムツを持ち帰り、連絡帳に記入し、大量の汚れ物を洗い、翌朝には新たなタオル類やオムツを持たせて登園させている日本の保育園に通わせている保護者にとっては信じられない実情ではないでしょうか?

エベイユ放課後ようちえんは、フランス式を取り入れてオムツ・お昼寝布団不要、汚れた衣服は園で洗濯する、連絡帳もなし…など家庭の負担を最小限にします。

子どもだけでなく、ママが自分らしく輝けるように応援します!!